「TERA-HEATを体験・導入いただいている施設ガイド」

「TERA-HEATを体験・導入いただいている施設ガイド」

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    まずは施設で、陶板浴を体験してみませんか

    「陶板浴が気になるけれど、いきなり自宅に導入するのは不安」——そう感じる方は多いと思います。そんな方におすすめなのが、まず施設で実際に体験してみることです。

    TERA-HEATは、全国のサロンやリラクゼーション施設、クリニックなどに導入いただいています。お近くの施設で一度横になってみれば、「熱くないのに、じんわり温かい」という陶板浴ならではの感覚を、その場で確かめられます。

    この記事では、TERA-HEATを体験・導入いただいている施設について、どんな場所で使われているのか、施設で体験してから自宅導入へ進む流れも含めてご紹介します。

    施設で体験するメリット

    自宅導入を検討する前に施設で体験すると、こんな良さがあります。

    • 実物の感覚を確かめられる:温かさや過ごし心地は、体験してみないと分かりません
    • 続けられそうかイメージできる:横になる時間や過ごし方が、自分の生活に合うか試せます
    • その場で相談できる:施設のスタッフに、使い方や感想を直接聞けます

    「まず体験 → 気に入ったら自宅で毎日」という順番なら、無理なく検討を進められます。

    どんな施設で導入されているか

    TERA-HEATは、さまざまなタイプの施設で導入いただいています。

    サロン・リラクゼーション施設
    温活やリラクゼーションのメニューの一つとして、陶板浴を取り入れている施設があります。日々のケアやくつろぎの時間に利用されています。

    クリニック
    体を温めることや温活に関心を持つ医療機関でも、導入いただいています。ここでは、TERA-HEATを導入いただいているクリニックの先生を、ご紹介します。

    ふじかわ心療内科クリニック(広島県)藤川徳美 院長

    広島県廿日市市のふじかわ心療内科クリニックに、TERA-HEATを導入いただいています。

    藤川徳美(ふじかわ とくみ)先生は、同クリニックの院長で、精神科医。2008年に開院され、著書にベストセラー『体の芯を温めれば、健康になる』『メガビタミン健康法』などがあります。書籍シリーズはAmazonランキングで上位を記録し、「精神科医こてつ名誉院長のブログ」も執筆されています。

    イシハラクリニック 石原新菜 先生

    イシハラクリニックにも、TERA-HEATを導入いただいています。

    石原新菜(いしはら にいな)先生は、同クリニックの副院長で医師。ヒポクラティック・サナトリウム副施設長、健康ソムリエ理事、ロングライフラボ理事、フェムテック・ジャパン理事などを務められ、テレビ東京「主治医が見つかる診療所」にレギュラー出演されています。日頃から「体を温めること」の大切さを発信されています。

    ※各施設の詳しい所在地・情報は、下記の施設一覧ページでご確認いただけます。

    お近くの施設を探す

    TERA-HEATを体験・導入いただいている施設の一覧は、こちらのページにまとめています。地域別にご覧いただけますので、お近くの施設を探してみてください。各施設の利用方法、料金は直接ご確認ください。

    導入施設の一覧を見る

    施設で体験してから、自宅導入へ

    施設で陶板浴を体験して「これは続けたい」と感じたら、次は自宅導入という選択肢があります。施設に通う手間なく、毎日好きなときに使えるのが自宅用の良さです。

    自宅導入を検討する際の費用やデメリットも、正直にまとめています。あわせてご覧ください。

    自宅でも7日間、試せます

    「近くに施設がない」「まず自宅でじっくり試したい」という方には、7日間の無料体験もご用意しています。ご自宅にTERA-HEATを設置して、普段の暮らしの中で使ってみて、合わなければそのまま返却いただけます。本体のレンタル料は無料。かかるのは返却時の返送料(mini 約2,000円〜/全身用 約7,400円〜)だけです。

    7日間無料体験の詳細を見る


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